ライフスタイル

内閣官房も推進するシェアリングエコノミー

最近、シェアリングエコノミーが話題だ。自動車配車プラットフォームの「Uber」ではタクシーの配車に加え、登録ドライバーが自身の自家用車を使って空き時間に運送サービスを行える(日本では開始未定)。民泊などの宿泊施設マッチングサービス「Airbnb」では、住宅などの物件を登録しておき、利用者を宿泊させることができる。

2017.03.20

ドローンからUberまで! 物流業界を変える最新技術とは

近年、ECサイトやネットショップの普及により、これまでスーパーなどで購入していた日用品や消耗品、食品などさまざまな商品が自宅にいながら手に入るようになりました。IoTの勢いは物流業界にも到来し2016年末、Amazonからボタンを押すだけで商品が届く「Amazon Dash Button」が発売されたのも記憶に新しいところ。

2017.03.03

企業の民泊事業をサポート。IoTを活用した民泊ビジネスパッケージ

アプリではじめるアパート経営「TATERU(タテル)」の開発・運営を行うインベスターズクラウドは、子会社であるiVacationと共に、企業の民泊事業をサポートするIoTを活用した民泊ビジネスパッケージとして、土地探しから企画運営までワンストップで対応する法人向けサービスを2017年2月23日より開始した。

2017.02.23