innovators イノベーターズ 情熱のカラクリ

ホロレンズと複合現実による「体験の共有」で何ができるのか
innovators 情熱のカラクリ 第8回:ホロラボ 中村 薫氏
Microsoft HoloLensをご存知だろうか。透過型のヘッドマウントディスプレイの形をしていて、頭にかぶると複合現実の世界を体験することができる。
AIは自分らしさを手に入れるのか――。 女子高生AIりんな開発の裏側
innovators 情熱のカラクリ 第7回: Microsoft 坪井一菜氏
もともと、日本にはキャラクター性のあるものが受け入れられやすい土壌ができている。そのため、LINE上でチャット形式の会話ができるりんなは、リリース直後から想像以上の大きな反響を呼んだ。
innovators 情熱のカラクリ 第6回:ワントゥーテンホールディングス 澤邊 芳明氏
デジタルテクノロジーで世の中の「当たり前」を変えていく
「自動販売機ってなんでみんなイライラしないんだろう。飲み物は下からじゃなくてお金を入れる横から出てくればもっと便利じゃないですか? こういうちょっとしたことで、人の幸福度って上がると思います」。
innovators 情熱のカラクリ 第5回:ウイングアーク1st 島澤 甲氏
会社も家も実験場。IoTで全てを可視化するイノベーター
島澤氏は、自分で実践して確証を得たものを顧客に提案したいと語る。そのために、会社にとどまらず自宅を実験の場としてIoTの可能性を探っている。その内容がすさまじいので、ご紹介していこう。
innovators 情熱のカラクリ 第4回:Wistiki SAS リュサト3兄弟
人生にとって無駄なものは“モノを探す時間”
探し物スマートアクセサリー「Wistiki(ウィスティキ)」は、フィリップ・スタルク氏によるデザインが注目されているIoT製品だがその開発にはフランス人3兄弟によるこだわりが詰められている。
Innovators 情熱のカラクリ 第3回:DMM.make AKIBA 岡島康憲氏
DMM.make AKIBAの企画人が危惧する「消耗されるIoT」
ハードウェアスタートアップ(ハードウェアベンチャー企業)を支援するDMM.make AKIBAのコンセプトは「モノを作りたい人が必要とする、全てを」。
Innovators 情熱のカラクリ 第2回:アスタミューゼ 波多野智也氏
IoT的視点で未来を見つめるイノベーター
IoT的視点で未来を見つめるイノベーター
innovators 情熱のカラクリ 第1回:ユカイ工学代表青木俊介氏
幼いころからロボットにこだわる起業家が思う究極のIoTとは
幼いころからロボットにこだわる起業家が思う究極のIoTとは
人工知能は私たちを滅ぼすのか?
児玉哲彦氏に聞く。
人工知能と人間の関わり合い方はどうなっていくのか? 著者に現在のトレンドも交え聞いた。